久々に聞く言葉とは...
茅野からお越しの銀行マンのW氏。
会話の中から飛び出す言葉に年齢を感じるのは私だけ?
私より若干年下のW氏。
彼の口から今日、『衣文賭け』なる言葉を聞いてしまった。
えぇぇぇ~~。言わない、言わない。私は言わない。
『ハンガー』って言うもん。
もしかしたら、若者には分からない言葉かも。。。衣文賭け。
むか~し、母親が使っていたけど、最近聞かないなぁ。
W氏、本当に年下?
若者が『ピンクレディー』や『キャンディーズ』を知らないのと同じレベル。
そうそう、身近に死語や駄洒落を連発する男がいる。
皆さんもご存知のアクロス本店の店長であります。
GOOD!の代わりに『オッケー牧場』
無い!の代わりに『ナイチンゲール』
などなど、まだまだ数え切れない位の駄洒落を言いまくる毎日。
ツマラナイと思っているのに、ツイツイ店長の駄洒落にウケテしまう。
いけない!いけない!って思っていても笑ってしまう。
誰も店長の駄洒落を止めることは出来ない。残念。
それにしても、日本語は日々変化してる。
最近の女子高校生の会話にはついていけません。
ただ、私としては美しい日本語は消える事無く、
次世代にも残る事を強く願っているのであります。
だから、私はその点で桑田圭佑氏の歌詞が好き。
美しい台詞が心に響く。ジィィィ~ン~。
流石、天才。勉強になります。



